Gmailを独自ドメインのメールアドレスで利用

GoogleAppsは独自ドメインのメールアドレス×10個の取得・運用が可能な無料のクラウドサービスです。


«前ページ || 1 | 2 | 3 | 4 || 次ページ»

トップレベルドメイン

トップレベルドメイン(TLD、Top Level Domain)とはドメイン名の最後の「.」(ドット)以降の文字列です。
google.co.jpyahoo.co.jpのトップレベルドメインは「.jp」ドメイン(ドットジェイピードメイン)、twitter.comyoutube.comは「.com」ドメイン(ドットコムドメイン)です。

一般的な「.com」や「.net」、「.jp」だけでなく、他の国のドメインであっても取得可能なものが多いので、「.tv」や「.cc」、「.me」、「.fm」、「.tel」など覚えやすいものを取得するのは、若干価格が高くなりますが文字数が少ない覚えやすいドメインが取得出来るメリットがあります。
国内の有名な企業(アパレルなどの物販サイトや報道出版など情報発信系といった柔らかめの業種が多いです)などもそれらを積極的に利用していますし、私もそのような海外の国のドメインを沢山利用していますが、運用上全く問題無く使えています。
もちろんサーバーは同じGoogleの物を使うので、メールの到着が遅れるなどの事もありません。


» 続きはこちら>トップレベルドメインを全て読む



バリュードメインのドメイン価格表

私はバリュードメインで管理しているドメイン数が最も多いのですが、ドメインの価格が解りづらく、新規取得する時にいつも苦労していました。
更に同じドメインを取得するにも選択するレジストラによって価格が異なるという解りにくさです。

短いドメイン名や単語などの解りやすいドメイン名にすると、当然「.com」や「.net」、「.jp」などでは取得済みとなり、新規登録画面の「全て選択」をチェックしてすべてのドメインで空き状況を検索することも多いのですが、この時に各ドメインの費用が登録画面画面までいかないと解らないのです。
また、上記のすべてのドメインで空きドメインか確認すると時間もかかります。
私の場合はドメインに5000円以上は払いたくないのである程度絞って検索したいのです。
そこで、自分用に各ドメインの価格を解りやすく整理して、空きドメイン検索画面上に表示出来るようにしたのが下記の表です。
もし、利用できるようであればご利用ください。

なお、価格は調査時点(2012/03/01)のものですので、変動があった場合はご容赦ください。(必らず価格を確認の上契約してください。当方の更新忘れによる責任は負いません)

» 続きはこちら>バリュードメインのドメイン価格表を全て読む



«前ページ || 1 | 2 | 3 | 4 || 次ページ»