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<rss version="2.0">
  <channel>
    <title>Gmailを独自ドメインのメールアドレスで利用</title>
    <link>http://g-tips.net/apps/</link>
    <description>Googleのフリーメール「Gmail」で独自ドメインメールを使う方法・設定</description>
    <language>ja</language>
    <generator>Nucleus CMS v3.31SP1</generator>
    <copyright>&#169;</copyright>
    <category>Weblog</category>
    <docs>http://backend.userland.com/rss</docs>
    <image>
      <url>http://g-tips.net/apps/nucleus/nucleus2.gif</url>
      <title>Gmailを独自ドメインのメールアドレスで利用</title>
      <link>http://g-tips.net/apps/</link>
    </image>
    
<item>
 <title>GoogleAppsメールの送受信方法（PC-メールソフト編）</title>
 <link>http://g-tips.net/apps/setting/mailsoft.html</link>
<description><![CDATA[<A href="http://mozilla.jp/thunderbird/" target="_blank"><img src="http://g-tips.net/apps/img/thunderbird_logo.png" alt="" border="0" align="right"/></a>パソコンに詳しい方を除くとＰＣでのメール送受信はWindowsXP付属のOutlookExpressやWindowsVISTA・Windows7でMicrosoftに推奨されたWindowsLiveメール、またMS Officeに付属するOutlook、マック環境ではMac OS X Mail などのパソコンで最初から付いていたメールソフトを利用されている方が多いのではないでしょうか。<br />
もちろんそれらの慣れ親しんだメールソフトでもGoogleAppsは利用出来ますが、せっかくならとても使いやすくセキュリティにも優れた無料のメールソフト「<A href="http://mozilla.jp/thunderbird/" target="_blank">サンダーバード</a>」を利用されてはいかがでしょうか？<br /><br />

このソフトのメリットは高い安全性・機能性の他に、WindowsやMAC、LinuxといったOS環境に関わらず、どの環境でも共通して同じソフトが利用出来るのです。<br />
<br />
私はMAC派ですとか、会社がWindowsだからWindowsメインですなど人それぞれ普段利用されている環境はまちまちですが、無料で利用出来るLinuxも含めそれぞれのＯＳの良さや得意分野があるので、いろいろなOSで共通で利用出来るソフトの方が将来的には有利ではないかと思っています。<br /><br />

というわけで、個人的にはThunderbird（サンダーバード）を推奨させて頂いているので、最初にこのソフトでの初期設定を解説させて頂きます。<h3>サンダーバードのインストール</h3>
下記公式サイトよりサンダーバードを無料でダウンロードできますので、PC上の解りやすい場所（デスクトップやダウンロードフォルダ）にダウンロードします。<br />
<A href="http://mozilla.jp/thunderbird/" target="_blank">http://mozilla.jp/thunderbird/</a><br /><br />
<A href="http://mozilla.jp/thunderbird/" target="_blank"><img src="http://g-tips.net/apps/img/thunderbird00.png" alt="" border="1"/></a><br /><br />

「Thunderbird無料ダウンロード」のボタンをクリックしダウンロード中に表示される「実行」を選択するか、「保存」後にThunderbird Setup *.*.*.exeを実行します。<br />
<br />
インストールがはじまるので、「標準インストール」でインストールします。<br />
途中「サンダーバード」を規定のメールプログラムにするか問われますので、とりあえず様子見の方は「いいえ」を選択してください。（使い慣れた段階で規定のプログラムを変更すればいいと思います。）<br />
<br />

「セットアップ完了」画面で、「今すぐ起動」を選択し、インストールを完了してください。<br /><br />

<h3>GoogleAppsメールアカウントの設定</h3>
はじめてサンダーバードを起動すると、自動的にアカウント設定の画面になります。<br />

「あなたの名前」、「メールアドレス」（GoogleAppsの新しいメールアドレス）、「パスワード」を入力し、「続ける」をクリックします。<br /><br />

<img src="http://g-tips.net/apps/img/thunderbird01.png" alt="" border="0"/><br /><br />

自動的にGoogleAppsのアカウント設定が完了します。<br />
共用のパソコンの場合は、「パスワードを記憶する」のチェックを外してください。<br />
下記２点をチェックして問題がなければ、そのまま「アカウント作成」をクリックします。<br />
１）「<b>IMAP</b>」が選択されている<br />
２）受信サーバー：「<b>imap.googlemail.com</b>」、送信サーバー：「<b>smtp.googlemail.com</b>」になっている。
<br /><br />
※万が一１）がIMAPでなければ「IMAP」を選択<br />
※受信サーバーが異なる場合は別途設定が必要となるので、<A href="http://g-tips.net/apps/setting/mailsoft.html#sv">こちら</a>をご参照ください。<br />
<img src="http://g-tips.net/apps/img/thunderbird10.png" alt="" border="0"/><br /><br />

設定が完了すると、下記画面になります。<br />
左側の新しくできたメールアカウントを選択し、「メッセージを読む」をクリックしてください。<br />
<img src="http://g-tips.net/apps/img/thunderbird08.png" alt="" border="0"/><br /><br />

下記のように受信トレイが表示されればアカウントの設定は完了です。<br />
<img src="http://g-tips.net/apps/img/thunderbird09.png" alt="" border="0"/><br /><br />

<a name="sv" id="sv"></a>
<h3>受信・送信サーバーが異なる場合</h3>
上記アカウントの設定中、受信・送信サーバーがGoogleのものでないものが選択される場合があります。<br />
下記のサンプルでは「live.com」のサーバー設定となっていますが、このようにgoogleでないものが選択された場合は手動で変更します。<br />
画面右側にある「編集」のボタンをクリックします。<br />
<img src="http://g-tips.net/apps/img/thunderbird03.png" alt="" border="0"/><br /><br />

受信サーバーの蘭で下記３点を変更します。<br />
受信サーバー：「pop3.live.com」→「imap.googlemail.com」に変更<br />
「POP」→「IMAP」に変更<br />
「995」→「993」に変更<br />
<img src="http://g-tips.net/apps/img/thunderbird04.png" alt="" border="0"/><br /><br />

次に送信サーバーを「smtp.googlemail.com:465」に変更し、「設定を再テスト」をクリックします。<br />
<img src="http://g-tips.net/apps/img/thunderbird05.png" alt="" border="0"/><br /><br />

次に「アカウント作成」をクリックします。<br />
以上で無事Googleのメールサーバーにつながると思います。<br /><br />

<h3>関連記事</h3>
<ul>
<li><A href="http://g-tips.net/apps/manual_user/">GoogleAppsユーザーマニュアル</a></li>
<li><A href="http://g-tips.net/apps/manual_user/mailwithpc.html">メールの送受信方法（PC-WEBメール編）</a></li>
<li><A href="http://g-tips.net/apps/iphone/android.html">Android端末でのメール受信設定</a></li>
<li><A href="http://g-tips.net/apps/setting/mobile_access.html">モバイルアクセス（携帯電話での利用）</a></li>
<li><A href="http://g-tips.net/apps/setting/pop_reception.html">別のメールアドレスをPOP受信</a></li>
</ul>]]></description>
 <category>04Gmailの設定</category>
<comments>http://g-tips.net/apps/?itemid=68</comments>
 <pubDate>Mon, 30 Jan 2012 22:04:21 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>通常のGMAILと独自ドメインのGoogleAppsの違い</title>
 <link>http://g-tips.net/apps/setting/merit.html</link>
<description><![CDATA[機能的にはほとんど変わりません。<br />
つまり、独自ドメインで利用する意味は機能に限って言えばあまりないのです。<br />
通常では利用しない機能ですが、GMAILに出来てGoogleAppsに出来ないものもあるので、逆に機能的にはほんのわずかですがマイナスです。<br />
（参考）<br />
<A href="http://www.google.com/support/a/bin/answer.py?hl=ja&answer=181869" target="_blank">利用できない Google サービス</a><br />
<A href="http://www.google.com/support/a/bin/answer.py?answer=181865" target="_blank">その他の Google アプリケーション</a><br />

では独自ドメインにするメリットは何があるのでしょうか？<br />
私なりにまとめてみると下記のようになるかと思います。<br /><br />

<h3>GMAILを独自ドメインにするメリット</h3>
<dl>
<dt>信頼感</dt><dd>企業等の場合はメールアドレスがフリーメールを利用していることが見え見えの「ｘｘｘｘｘ＠gmail.com」ではやはり信頼感に欠けます。<br />
「ｘｘｘｘｘ＠企業名.jp」にするのは当然ですが、通常のメールサーバーでメール利用してもGMAILほどの機能を備えているサービスは少ないです。サイボウズ等のグループウェアを導入しているならGMAILを利用する必要は無いと思いますが、１０アカウント限定とはいえGoogleAppsなら無料で利用出来るわけですし、法人向けの「Premier Edition」アカウントに年間6,000円を支払ってもサイボウズとのコスト比較では大きな差は無いと思われます。（現状サイボウズの方がグループウェアとしては便利だと思いますが、メールだけに限って言えばGMAILに軍配が上がります。）</dd>
<dt>解りやすいアドレス</dt><dd>世界的なスマートフォンの普及によりGMAILの利用者（アカウント数）が急増しており、当然短く覚えやすいアカウント名はなかなか取得出来ません。私はGMAILが紹介制だった頃に取得した人に覚えてもらいやすいアカウントを持っておりますが、今からアカウントを新規作成する方はどうしても文字数が多く、覚えにくいアカウント名になってしまうのではないでしょうか。であるなら、いっその事解りやすいドメイン名を取得すればアピール度が高く、覚えやすいメールアドレスを取得出来ます。</dd>
<dt>迷惑メール対策</dt><dd>gmailは世界で最も利用者数が多いメールサービスなので、当然スパムメールの標的にされます。GMAILの強力なスパム対策で怖くは無いのですが、独自ドメインにすればロボットによりメールアドレスを類推される危険性は当然少なくなります。個人用のもののように知人以外には教えないメールアドレスならドメイン取得した方が安心感はありますね。</dd>
<dt>アカウント数を複数持てる</dt><dd>複数GMAILアカウントを運用している方も沢山いらっしゃいます。私自信もメインのGMAILアカウント以外にiPhone用のメルアドを持っていますが、独自ドメインにすれば50アカウントは無料で作れます。これは使いようによっては非常に便利です。</dd>
<dt>休止アカウントやアカウント削除の心配がない</dt><dd>Gmailは９ヶ月間ログインしないとアカウントを閉鎖される可能性がありますが、Appsではそのような規約がないので、Appsを利用している限りはログインしなくともアカウントは保持されます。<br />（参考）<br /><A href="http://mail.google.com/mail/help/intl/ja/program_policies.html" target="_blank">Gmail プログラム ポリシー </a><br /><blockquote><b>アカウントの無効化</b>(2011/04/06現在)<br />9 か月間アカウントにログインしなかった場合、利用規約に従い、お客様のアカウントを閉鎖させていただく場合があります。 </blockquote><br /><A href="http://www.google.com/apps/intl/ja/terms/use_policy.html" target="_blank">Google Apps 利用規定</a></dd>
<dt>ITに詳しくない知人に感謝される</dt><dd>例えばご家庭やサークルなどのグループでドメインを取得します。全員に新たにGMAILアカウントを取得させるのはパソコンに詳しくない方がいる場合には骨が折れますが、GoogleAppsなら全員のアカウント作成を管理者が行い、利用者にはログイン用のアドレスと、アカウント名、パスワードを教えるだけです。これは導入が非常に簡単になるので、とても便利だと言えます。</dd>
<dt>少しだけ優越感</dt><dd>自分だけの独自ドメインによるメール。最初はちょっと自慢できますし、メール送信するときは何となく誇らしくなります。そんな気持ちは長続きはしませんが、たまにドメインとっているんだと気づいてくれる友人がいると初めて独自ドメインでメール送信したときのワクワク感を思い出させてくれます。</dd>
</dl>

<h3>独自ドメインにするデメリット</h3>
一番は永続性でしょうか。<br />
私自身は重要なドメイン名は8年分先払いしているのですが、それ以上は無理なので、毎年ドメインの権利を更新するしかありません。<br />
リスク管理を考える方は、万が一長期入院あるいは意識不明になったことを考えると8年しか使えないのはどうかと思うかも知れません。<br /><br />
ただ、GMAILも長期間ログインしないとアカウントが利用出来なくなるので、そのような心配は不要ですね。<br />
また、バリュードメインは自動更新というシステムがあるので、入金さえしておけば何十年も自動的にドメインを維持してくれます。仕事でリスク管理の重要性を痛感している私も５０年分くらい入金しておこうかと資金を準備中です。（笑）
<br /><br />

2010年の年末より、Appsアカウントの仕様が大幅に変更になり、ほとんどのGoogleサービスがAppsアカウントで利用出来るようになりました。<br /><br />


<h3>関連記事</h3>
<ul>
<li><A href="http://g-tips.net/apps/setting/merit.html">通常のGMAILと独自ドメインのGoogleAppsの違い</a></li>
<li><A href="http://g-tips.net/apps/appssetting/apps2010.html">2010年年末、Appsアカウントが大きく変わります</a></li>
<li><A href="http://g-tips.net/apps/glossary/whatsmydomain.html">独自ドメインとは</a></li>
</ul>]]></description>
 <category>04Gmailの設定</category>
<comments>http://g-tips.net/apps/?itemid=47</comments>
 <pubDate>Fri, 1 Apr 2011 12:53:01 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>ドメインの信頼性について</title>
 <link>http://g-tips.net/apps/setting/cojp.html</link>
<description><![CDATA[信頼性の高いドメイン名というのがあります。<br />
例えば、「co.jp」は日本の企業が利用しているドメインと認知されているだけでなく、公式であるという信頼感があります。<br />
「.jp」や「.com」などは匿名でも取得出来てしまうのに対し、「.co.jp」は登録時に「法人の登記簿謄本」が必要になってきますので、「本物」であることの証明にもなります。<br /><br />

（参考）<A href="http://jpshop.jp/use/cojp_03.html" target="_blank">「CO.JP」ドメイン名が「あなたの会社」に安心と信頼をプラス</a><br /><br />

ただし、私は「.co.jp」にこだわる必要はあまりないと考えています。<br />
<h3>.co.jpの取得等の手続きは煩雑</h3>
正直他のドメインはすぐ取得出来ますが、「co.jp」の取得は大変で費用もかかります。<br /><br />

<h3>ユーザにとってはあまり便利でない</h3>
ドメインは文字数が少ない方が覚えやすくまた、ブラウザでURLアドレスを打つ場合に便利です。<br />
特に携帯サイトの場合は、1文字増えれば最悪の場合キーを3回余計に押すことになります。この点だけで見るなら、「.jp」は非常に入力しやすいですね。<br />
また、名刺などの印刷した際もすっきり見えるので、私としては解りやすいアドレスにこだわった方が良いと思います。
<br /><br />

<h3>物販や個人情報の収集には別の方法で信頼を得られる</h3>
クレジットカード決済や、個人情報によるユーザ登録などの必要がある場合は、独自ＳＳＬというシステムにより、サイトの信頼性・暗号化による安全性を得ることが重要です。<br />
これにより、ユーザ側はこのサイトは信頼出来るものだと安心して個人情報を登録できるのです。<br />
つまり、「.co.jp」のサイトであっても独自ＳＳＬになっていなければ不安ですし、逆に「.com」であってもＳＳＬ認証があれば信頼出来るのです。<br /><br />

<h3>サイトの中身で信頼性は築けるもの</h3>
「.co.jp」だとしても更新を怠っていて、古い情報やリンク切れ満載のサイト運営者はとても信頼出来るものではありません。<br />
一方、「.com」や「.jp」などのサイトであっても見ているだけで信頼を感じるサイトというのは沢山あります。<br />
<br />

さて、ここまで「.co.jp」をとる必要がないと記載してきましたが、それなりの規模の会社の場合、やはり同じ会社名の他社にドメイン名を取得されてしまうのは避けるべきでしょう。当然上場レベルの会社や、地域・業界・分野・製品を代表するような会社の場合は「.co.jp」ドメインは取得だけしておくべきだと思います。<br />
取得だけしておいて他のドメインに転送することも可能ですので、それぞれの実情においてご判断ください。
<br />
<br />
最後に信頼度の低いドメインもあります。<br />
例えば、スパムメールが多いなどの理由でgTLDのなかでは圧倒的に「.info」の信頼性は低いのですが、そもそもスパムメールで最も多いドメインは「.com」です。「.com」ドメインは当然知名度が高く、取得ドメイン数も圧倒的に多いためこの結果は致し方ないのですが、だからといって一概に「.com」ドメインが信頼性が低いかというと当然そのようなことはありません。<br />
私自身も解りやすいドメインが空いていたという理由で「.injo」も利用しているので、あまりトップレベルドメイン自体の信頼性にはこだわる必要は無いように思います。<br />
ただ、日本での利用を考えた場合、「.cn」ドメインは中国に関連するサイトや組織でないは避けた方が良いかもしれません。<br />
cnドメインやHKドメインはスパムや不正アクセスが異常に多かったこともあり、IPアドレスのアクセス制限（本来サイト側の問題とはなりませんが）やメールのスパム判定の確率が高いなど国内の多くの方やサイトから毛嫌いされているのは事実です。<br />
実際のサイトやメール運営上はあまり問題とはなりにくいかも知れませんが、CNドメインというだけで拒否反応を起こす方が多いことは理解しておいた方が良さそうです。

]]></description>
 <category>04Gmailの設定</category>
<comments>http://g-tips.net/apps/?itemid=46</comments>
 <pubDate>Wed, 30 Mar 2011 14:39:41 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>ドメインの更新について</title>
 <link>http://g-tips.net/apps/setting/item_44.html</link>
<description><![CDATA[当サイトを閲覧し独自ドメインのメールアドレスを取得された方は圧倒的にバリュードメイン利用者が多いと思います。<br />
安いし、選択できるドメインの種類が豊富で設定メニューも多岐にわたるのでこれほど支持されていると思うのですが、私にとって最も重要なのが「<strong>ドメイン期限の自動更新</strong>」です。<br />
以前はValueDomainにも自動更新がなかったのですが、2010/10/01より自動更新機能が追加され、自動更新を設定（）し、料金を入金さえしておけば更新忘れが無く、ドメイン更新忘れによりドメインが他人の手に渡るリスクが少ないのです。<br />
私自身が管理するドメイン中、メール等で利用したり、当サイトのドメインなど重要なものは「８年」先まで支払済みなのですが、やはり自動更新という安心感は大きいです。<br /><br />
私の知人で、ドメイン更新を数週間忘れてしまったために、そのドメインが有効期限切れとなってしまい、その後の対策不備もあり他人に渡ってしまった例もあります。<br />
是非メールアドレス等で利用している場合や企業での商用利用をしている重要なドメインは複数年更新しておくくと共に、自動更新設定を必ず確認し、あらかじめ入金しておくことをお勧めします。<br /><br />

<blockquote>
<ul>
<li>国別ドメイン・ccLTD（"tv" "nu" "cn" 等）は、期限の前日までに延長手続きを行っていただく必要があります。当日以降は正常に延長できない場合がありますので、早めに延長を行ってください。</li>
<li>汎用JPドメインでは、自動更新期限の月の25日までに延長手続きを行っていただく必要があります。</li>
<li>更新期限の30日前から、10日前、5日前、前日にVALUE-DOMAINよりメールいたしますので、メールが届きましたら延長手続きを行ってください。</li>
</ul> 
</blockquote>]]></description>
 <category>04Gmailの設定</category>
<comments>http://g-tips.net/apps/?itemid=44</comments>
 <pubDate>Mon, 14 Mar 2011 17:14:08 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>サブドメインでGoogleAppsを利用する設定</title>
 <link>http://g-tips.net/apps/setting/subdomain.html</link>
<description><![CDATA[サブドメインとはドメイン名の前に文字列とピリオドをおいて、ドメイン自体と区別するもので、例えば下記のような使い方をします。<br />
<br />
<b>GoogleMap</b>
http://maps.google.co.jp/<br />
のmaps.google.co.jpはgoogle.co.jpのサブドメインと言います。<br />
<br />
同様に私たちが取得したマイドメインでもサブドメインを利用出来ます。<br />
これは、WEBサイトでも、メールアドレスでも同様で、私が取得した「g-tips.net」というドメインに対し、<br />
「<span style="color:#FF0033;"><b>mail.</b></span>g-tips.net」というサブドメインを作成し、これをGoogleAppsで利用することが出来ます。<br />
この場合のメールアドレスは<b>example＠mail.g-tips.net</b>になります。
<br /><br />

<h3>GoogleAppsでサブドメインを利用する場合の設定方法</h3>
<h4>ドメインの所有権の確認</h4>
<A href="http://g-tips.net/apps/account/domain_check.html">ドメインの所有権を確認</a>において、cnameの設定をする際に下記のように設定ください。<br />
※以下「subdomain」部分は「mail」など設定するサブドメイン名に置き換えてください。<br />
<div id="border_pre">
cname googlexxxxxxxxxxx.<span style="color:#FF0033;"><strong>subdomain</strong></span> google.com.
</div>

<h4>DNS設定</h4>
<A href="http://g-tips.net/apps/get_domain/dns_vd.html">DNS設定</a>において下記のように設定してください。<br />
<br />

下記内容をコピー・貼り付けします。<br />
コード中「subdomain」部分はご利用するサブドメイン名に変更してください。<br />
<div id="border_pre">
mx aspmx.l.google.com. 10 <span style="color:#FF0033;"><strong>subdomain</strong></span><br />
mx alt1.aspmx.l.google.com. 20 <span style="color:#FF0033;"><strong>subdomain</strong></span><br />
mx alt2.aspmx.l.google.com. 20 <span style="color:#FF0033;"><strong>subdomain</strong></span><br />
mx aspmx2.googlemail.com. 30 <span style="color:#FF0033;"><strong>subdomain</strong></span><br />
mx aspmx3.googlemail.com. 30 <span style="color:#FF0033;"><strong>subdomain</strong></span><br />
mx aspmx4.googlemail.com. 30 <span style="color:#FF0033;"><strong>subdomain</strong></span><br />
mx aspmx5.googlemail.com. 30 <span style="color:#FF0033;"><strong>subdomain</strong></span><br />
txt <span style="color:#FF0033;"><strong>subdomain</strong></span> @ v=spf1 include:aspmx.googlemail.com ~all<br />
</div>
<br />

<br />
次に、<A href="http://g-tips.net/apps/setting/login_page.html">GoogleAppsログインページ</a>ですが、
初期設定では下記URLになります。<br />
<br />
<pre>
https://mail.google.com/a/<span style="color:#FF0033;"><strong>subdomain</strong></span>.mydomain.com/
</pre>
<br />
<h4>ログインURLカスタマイズ</h4>
最後にログインページのURLをカスタムURLにする場合は、<A href="http://g-tips.net/apps/setting/login_page.html">ログインURLカスタマイズの手順</a>中、DNS設定で更にサブドメインを付加することとなります。<br />

<div id="border_pre">
cname mail.<span style="color:#FF0033;"><strong>subdomain</strong></span> ghs.google.com.
</div>
]]></description>
 <category>04Gmailの設定</category>
<comments>http://g-tips.net/apps/?itemid=41</comments>
 <pubDate>Fri, 17 Sep 2010 16:33:24 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>別のメールアドレスをPOP受信 - GMAIL以外のサービスも設定出来ます</title>
 <link>http://g-tips.net/apps/setting/pop_reception.html</link>
<description><![CDATA[今まで利用していたYahoo・msn hotmail等のフリーメールや、プロバイダのメールアドレスと両方運用するのは面倒だという方もいらっしゃるでしょう。<br />
従前のメールがPOPアクセス対応であれば、GoogleAppsのアカウントの中で、それらのメールを受信することが可能です。<br /><br />

当然今までGMAILを使っていてGoogleAppsに移行する場合も利用出来るのですが、POP受信だとラベルが引き継がれないので、<A href="http://g-tips.net/apps/appssetting/message_copy.html">GMAILで送受信したメールをAppsの独自ドメインアカウントへ移行（ラベルも引き継ぐ）</a>もご参照ください。<br /><br />

まず、ブラウザでAppsにログインし、画面右上に表示される「設定」をクリックします。<br />
<h3>GMAIL側の設定</h3>
POPアクセスを有効にします。<br />
GMAILにログインし、右上「設定」－「メール転送とPOP/IMAP」タブを選択し、POPダウンロードの「すべてのメールでPOPを有効にする」を選択します。<br />
<img src="http://g-tips.net/apps/img/pop_reception00.png" alt="" border="1"/><br /><br />



「アカウント」タブをクリックし、別のアカウントからメールを受信の「メールアカウントを追加」をクリックします。<br />
<img src="http://g-tips.net/apps/img/pop_reception01.png" alt="" border="1"/><br /><br />

GMAILのメールアドレスを入力します。<br />
<img src="http://g-tips.net/apps/img/pop_reception02.png" alt="" border="1"/><br /><br />

必要に応じてオプションを選択します。<br />
popアクセスなのに、smtpサーバーになっているのは気にしないでください。<br />
受信したメッセージのコピーをサーバーに残すは選択しないでください。（選択しなくともGmailの場合は残りますので安心してください。）<br />
<img src="http://g-tips.net/apps/img/pop_reception03.png" alt="" border="1"/><br /><br />
受信したメッセージにラベルを付ける・アーカイブするは必要に応じて選択してください。<br />

更にGmailのアドレスで送信もしたい場合には次の画面で選択してください。<br />
（メーリングリスト等GMAILで登録している場合などしばらくGMAILも使いたい場合はまずはGMAILを送受信出来るようにしておくと便利です。）<br />
<img src="http://g-tips.net/apps/img/pop_reception04.png" alt="" border="1"/><br /><br />
以降送信用設定なので、GMAILのアドレスで送信しない場合は設定不要です。<br />
返信先を別のアドレスに設定する場合は、「別の返信先アドレスを指定」から設定します。<br />
（送信のアドレスはGMAILで送るが、受信者が「返信」をすると独自ドメインのAppsのアドレスになるようにしたい場合など）<br />
<img src="http://g-tips.net/apps/img/pop_reception05.png" alt="" border="1"/><br /><br />

SMTPサーバの選択（AppgかGMAILか）が出来ますが、メール送信者偽装の疑いをかけられないようにGMAIL側を選択した方がいいと思います。<br />
<img src="http://g-tips.net/apps/img/pop_reception06.png" alt="" border="1"/><br /><br />

GMAILの所有者確認がメールによりなされます。<br />
そのまま「確認メールの送信」をクリックします。<br />
<img src="http://g-tips.net/apps/img/pop_reception07.png" alt="" border="1"/><br clear="both" /><br />

GMAILに確認用メールが送られてくるので、記載されている確認用URLをクリックします。<br />
<img src="http://g-tips.net/apps/img/pop_reception08.png" alt="" border="1"/><br clear="both" /><br />

設定完了すると、メール作成画面で「From」欄が出来、独自ドメインのメールか、GMAILのアドレスから送るかを選択できるようになります。<br />
<img src="http://g-tips.net/apps/img/pop_reception09.png" alt="" border="1"/><br clear="both" /><br />

<h3>関連記事</h3>
<ul><li><A href="http://g-tips.net/apps/appssetting/message_copy.html">GMAILで送受信したメールをAppsの独自ドメインアカウントへ移行（IMAPでラベルも移行）</a></li>
<li><A href="http://g-tips.net/apps/appssetting/filter_import.html">GMAILのフィルタをAppsに移行</a></li>
</ul>]]></description>
 <category>04Gmailの設定</category>
<comments>http://g-tips.net/apps/?itemid=36</comments>
 <pubDate>Wed, 25 Aug 2010 18:01:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>SPF レコードについて</title>
 <link>http://g-tips.net/apps/setting/spfrecord.html</link>
<description><![CDATA[<strong>SPFレコード</strong>とは、送信メールサーバーから自社以外のメールアドレスのメールを送信させない仕組みで、所有ドメインの偽装メールを防ぐ目的に設定します。<br />
<br />
実はSMTPサーバーの仕組み上、通常使っているPCをメールサーバーにすることによって、送信元のメールアドレスは偽装が簡単にできてしまい、スパムメールに利用されることもあります。<br />
それを防ぐための防御策として、SPFレコードを設定することにより、このドメインのメールは、このサーバー（つまりGMAIL）からしか送りませんよと宣言できるのです。<br />
GoogleAppsを利用される場合は、是非<A href="http://g-tips.net/apps/get_domain/dns_vd.html">DNS設定</a>時に下記1行を記載してください。<br /><br />

<pre class="pre_text">txt @ v=spf1 include:aspmx.googlemail.com ~all
</pre>

（参考）<A href="http://www.google.com/support/a/bin/answer.py?answer=33786" target="_blank">Google Apps 管理者用 ヘルプ:SPF レコードの作成</a>]]></description>
 <category>04Gmailの設定</category>
<comments>http://g-tips.net/apps/?itemid=34</comments>
 <pubDate>Fri, 6 Aug 2010 09:58:27 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>Gmailには最低６ヶ月に一度ログインしましょう</title>
 <link>http://g-tips.net/apps/setting/kyuushi.html</link>
<description><![CDATA[Gmail<s>およびGoogleAppsのアカウント</s>には９ヶ月一度もログインしないとアカウントを削除されてしまうことがあります。<br />
<A href="http://mail.google.com/mail/help/intl/ja/program_policies.html" target="_blank">Gmail プログラム ポリシー</a>参照<br /><br />

なお、GoogleAppsの利用規程には上記のようにアカウント休止や削除に関する記述はありませんので、Appsユーザは安心して使えるものと解釈できます。<br />
<A href="http://www.google.com/apps/intl/ja/terms/use_policy.html" target="_blank">Google Apps 利用規定</a>
<br />
普段、アウトルックなどのメールソフトを利用していたり、スパムフィルタとして転送専用に利用している場合は特に注意が必要です。<br /><br />

６ヶ月ログインしないと<span style="color:#FF0033;"><strong>休止状態のアカウント</strong></span>となり、メール機能は利用できますが、この時点でログインしておかないと更に３ヶ月後つまり<span style="color:#FF0033;"><strong>合計で９ヶ月後にアカウント削除される</strong></span>可能性がありますので、半年に一度はブラウザからGoogleAppsのページにアクセスし、ログインしておきましょう。]]></description>
 <category>04Gmailの設定</category>
<comments>http://g-tips.net/apps/?itemid=26</comments>
 <pubDate>Thu, 1 Apr 2010 11:36:31 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>モバイルアクセス（携帯電話での利用）</title>
 <link>http://g-tips.net/apps/setting/mobile_access.html</link>
<description><![CDATA[GoogleAppsはスマートフォンはもちろん、通常の携帯電話でも大変便利に利用出来ます。是非外出先でもモバイル端末や携帯電話で利用してみてください。<br />
以下携帯電話でのアクセス方法を記載します。<br />
スマートフォンの場合は下記記事をご参照ください。<br />
<ul>
<li><A href="http://g-tips.net/apps/iphone/iphone_calender.html">iPhoneでGoogleAppsカレンダーを利用する設定方法</a></li>
<li><A href="http://g-tips.net/apps/iphone/android.html">Android端末でGoogleAppsのメール受信設定</a></li>
</ul>


独自ドメイン設定が完了し、メールを携帯電話から確認したくなったときのアクセス先は、Google ヘルプ によるとＰＣと同様のアドレスでいいように見えます。<br />
<pre class="pre_text">https://mail.google.com/a/マイドメイン/</pre>
<!-- 
参照　→　<A href="http://www.google.com/support/a/bin/answer.py?hl=jp&answer=39374" target="_blank">メールへのモバイル アクセス</a>
-->
<br /><br />

ところが、ログインしようとすると転送エラー等で確認出来ない場合があります。<br />
その様なときは下記方法を試してみてください。<br /><br />

１．独自ドメインの携帯版<br />
<pre class="pre_text">https://mail.google.com/a/マイドメイン/x/</pre><br /><br />

２．上記でも駄目な場合<br />
ＰＣにおいて<pre class="pre_text">https://mail.google.com/a/マイドメイン/x/</pre>にアクセスすると、自動転送で、
<pre class="pre_text">https://www.google.com/a/マイドメイン/ServiceLogin?service=mail…中略=mobile</pre><br />
という非常に長いアドレスが表示されます。<br />
このアドレスを携帯のメールに送るなどして、アクセスしてみてください。<br />
<img src="http://g-tips.net/apps/img/gmail_mobile.gif" alt="" border="1"/>
<br />
<h3>関連記事</h3>
<ul>
<li><A href="http://g-tips.net/apps/setting/login_page.html">GoogleAppsログインページ</a></li>
<li><A href="http://g-tips.net/apps/iphone/iphone_calender.html">iPhoneでGoogleAppsカレンダーを利用する設定方法</a></li>
<li><A href="http://g-tips.net/apps/iphone/android.html">Android端末でGoogleAppsのメール受信設定</a></li>
</ul>]]></description>
 <category>04Gmailの設定</category>
<comments>http://g-tips.net/apps/?itemid=24</comments>
 <pubDate>Sat, 12 Sep 2009 15:52:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>GoogleAppsログインページ</title>
 <link>http://g-tips.net/apps/setting/login_page.html</link>
<description><![CDATA[GoogleAppsを独自ドメインで利用する場合のログインページは下記アドレス（初期設定の場合）になります。<br />
<dl>
<dt>メール画面</dt><dd><b>http://mail.google.com/a/ドメイン名</b></dd>
<dt>カレンダー</dt><dd><b>http://www.google.com/calendar/a/ドメイン名</b></dd>
<dt>ドキュメント</dt><dd><b>http://docs.google.com/a/ドメイン名</b></dd>
<dt>サイト</dt><dd><b>http://sites.google.com/a/ドメイン名</b></dd>
<dt>ビデオ</dt><dd><b>http://video.google.com/a/ドメイン名</b></dd>
</dl>
例えば、「example.com」を取得したのであれば、<b>http://mail.google.com/a/<span style="color:#FF0033;">example.com</span></b>にアクセスしてください。<br />
<br />
これらの<span style="color:#FF0033;"><b>URLはカスタマイズでき、下記のような覚えやすいアドレスに変更することも可能</b></span>です。<br /><br />
<br />
<h3>Gmailの場合</h3>
<span style="color:#FF0033;"><b>http://mail.独自ドメイン/</b></span>（サブドメイン名の「mail」はお好きなものに設定出来ます）
<br />
私の場合メールは「https://<b>m.独自ドメイン</b>」、カレンダは「https://<b>c.独自ドメイン</b>」のようにURLを直接打つ場合に文字数が少なくなるように短縮バージョンで設定しています。（ご参考まで）<br /><br />
<img src="http://g-tips.net/apps/img/loginpage.gif" alt="ログインページ" border="1"/>
<br /><br />
<A href="http://g-tips.net/apps/setting/mobile_access.html">携帯電話での利用</a><h3>ログインURLカスタマイズの手順</h3><br />
管理者権限でログインします。<br />
上部メニューの「サービスの設定」－「メール」をクリックします。<br />
または「https://www.google.com/a/cpanel/ドメイン名/CustomUrl」にアクセス<br />
<img src="http://g-tips.net/apps/img/apps30.gif" alt="" border="1"/><br />
<br />
「URLを変更」をクリックします。<br />
<img src="http://g-tips.net/apps/img/apps31.gif" alt="" border="1"/><br /><br />

下段カスタムURLのオプションボタンを選択し、サブドメイン名（初期設定はmail）を入力し「次に進む」をクリックします。<br />
<img src="http://g-tips.net/apps/img/apps32.gif" alt="" border="1"/><br /><br />

下記画面が表示されますので、このままブラウザの新規タブ（または新規ウィンドウ）でドメインのネームサーバー設定画面でCNAMEを設定後、下記画面の「指定された手順を完了しました」をクリックすれば完了です。<br /><br />
<img src="http://g-tips.net/apps/img/apps33.gif" alt="" border="1"/><br /><br />

<A href="http://www.value-domain.com/?ref=stakm" target="_blank">バリュードメイン</a>での設定例<br />
下図囲み部（cname <span style="color:#FF0033;">mail</span> ghs.google.com.）中程の「mail」の部分が、「http://<span style="color:#FF0033;">mail</span>.独自ドメイン/」の「mail」部分に該当しますので、私のように短縮バージョンの「http://m.独自ドメイン/」でアクセスしたい場合はcnameの「mail」の部分を「m」に置き換えて設定してください。<br />
<img src="http://g-tips.net/apps/img/apps34.gif" alt="" border="1"/><br /><br />
<br />

これで完了ですが、DNSがネット上に反映されるまで２～3日かかるので、それ以降にアクセスしてください。<br />
不明な点は<A href="http://g-tips.net/bbs/viewforum.php?f=4">Appsフォーラム</a>でお問い合わせください。
<br /><br />

<h3>関連記事</h3>
<ul><li><A href="http://g-tips.net/apps/manual_a/manual_for_administrator.html">管理者マニュアル</a></li></ul>

<div style="text-align:center">
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</div>]]></description>
 <category>04Gmailの設定</category>
<comments>http://g-tips.net/apps/?itemid=23</comments>
 <pubDate>Wed, 20 Aug 2008 11:14:25 +0900</pubDate>
</item>
  </channel>
</rss>
