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    <title>Google Tips</title>
    <subtitle>Googleの豆知識</subtitle>
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    <updated>2011-11-29T02:00:49Z</updated>

    <entry>
 <title type="html"><![CDATA[Gmailをパソコンで利用するには]]></title>
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  <name>gadmin</name>
 </author>
 <updated>2011-11-29T02:00:49Z</updated>
 <published>2011-11-29T11:00:49+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[Gmail（又は<A href="http://g-tips.net/apps/">独自ドメインのGoogleApps</a>）を利用するには大きく分けて２つの方法があります。<br />
<ol><li>WEBメールでの利用（ブラウザから<A href="https://mail.google.com/mail/?tab=wm" target="_blank">Gmailにログイン</a>）</li><li>メールソフトをインストールして利用</li></ol>
<br />
どちらも一長一短でどちらを選んで頂いても構いませんが、Gmail初心者はWEBメールでGMAILの操作や機能について慣れた方が沢山の機能を使いこなすのには便利だと思います。<br />
<br />
<h3>WEBメールでGmailを利用する</h3>
<b>メリット</b>
<ul>
<li>Gmailの全ての機能を使える</li>
<li>どのPCからも同じ操作画面で利用出来る</li>
</ul>
<b>デメリット</b>
<ul>
<li>モバイルPCなどオフライン（ネットが使えないとき）に利用出来ない</li>
<li>複数のメールアドレスを一括管理するには</li>
<li>PC起動時、ログインしなければならない</li>
</ul>

<h3>メールソフトでGmailを利用する</h3>
<b>メリット</b>
<ul>
<li>フォルダ管理が出来る（Gmailのラベルとは別に設定可能）</li>
<li>ログインする手間がかからない</li>
<li>PC上にメールが残るので、オフライン時にもメール検索可能</li>
</ul>
<b>デメリット</b>
<ul>
<li>Gmailの全ての機能を使えない</li>
<li>外出時や複数のPCでセットアップすると、既読か未読か解らない</li>
<li>ソフトによってはラベルが使えない</li>
</ul>
私は他にも沢山のメールアカウントを利用しているので、オフィスのメインPCではメールソフトを利用し、自宅や外出時にはWEBメールで管理しています。<br />
<br />
なお、メールソフトはOutlook2010・OutlookExpress・WindowsLiveMail・Mac OS X Mail など今まで利用されてきたOS付属のメールソフトでも設定可能ですが、私は<span style="color:#FF0033;"><b>Thunderbirdでの利用をお勧め</b></span>します。<br />
]]></content>
 <id>http://g-tips.net/:1:29</id>
</entry><entry>
 <title type="html"><![CDATA[Googleアカウント1つで無限にGmailアドレスを利用できます]]></title>
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 <author>
  <name>gadmin</name>
 </author>
 <updated>2011-04-07T06:41:14Z</updated>
 <published>2011-04-07T15:41:14+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[Gmailには無限にメールアドレスを増やすことが出来るエイリアス機能が備わっていますので、登録サービス毎にメルアドを変えたり、転送設定などのフィルタリングに利用したりと便利に利用出来ます。<br /><br />
<div style="text-align:center">
<img src="http://g-tips.net/apps/img/multipleaddress.png" alt="" border="1"/>
</div>
<dl>
<dt>アカウント名「<span style="color:#FF0033;"><strong>＋</strong></span>」<span style="color:#FF0033;">xxxxx</span>＠gmail.ｃom</dt><dd>通常のメールアドレスはアカウント名＠gmail.ｃomですが、アカウント名＋の後に適当な文字列を追加しても、いつものメールボックスに届きます。<br />これはメルマガや楽天などの登録サービス毎にメールアドレスを使い分けたり、フィルターによって転送やラベルなどの設定をするのに便利です。<br />ただし、「+」を含むメールアドレスはそもそもメールアドレスの文字の利用に関するルールに反するため、登録を受け付けないサービスも多数あるのでご注意ください。</dd>

<dt>アカウント名の途中に「<span style="color:#FF0033;"><strong>．</strong></span>」で区切ることが出来る</dt><dd>どこで区切ってもOKですし、何カ所区切ってもOK。更に連続して「.」を利用しても大丈夫なので、e.x..a...m....p......l.......e＠でも届いてしまいます。<br />因みに、最初からアカウント名に「.」が付いている方。（実は私のGmailアカウントも「名前のイニシャル<span style="color:#FF0033;"><strong>.</strong></span>性」なのですが）は「.」抜きでも届きます。<br />なお、連続ドット「..」は「＋」同様メールアドレスの文字の利用に関するルールに反するため、登録を受け付けないサービスが多数あります。</dd>

<dt>アカウント名@googlemail.comでも届く</dt><dd>＠ｇmail.comの代わりに@googlemail.comを使っても利用出来ます。<br />もちろんgooglemailでも上記の「＋」や「．」は有効です。</dd>
</dl>

私はほとんどこの機能を利用していませんが、大量のメールが届くようなヘビーユーザは工夫してみると選別しやすいでしょうね。<br />
例えば、プライベート用と仕事用を「.」を付けて分けるとか、<br />
paris.hilton+fans@とか、（因みに←本人のメルアドではありません）<br />
ショップ等のメールアドレスを<br />
shop+customer@<br />
shop+tencho@<br />
shop+staff@<br />
などなど．．．<br /><br />


<h3>関連記事</h3>
<A href="http://g-tips.net/apps/">無料で独自ドメインのメールアドレスを50個作れます</a>]]></content>
 <id>http://g-tips.net/:1:27</id>
</entry><entry>
 <title type="html"><![CDATA[Gmail を使う 10 の理由]]></title>
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 <author>
  <name>gadmin</name>
 </author>
 <updated>2011-03-25T09:01:51Z</updated>
 <published>2011-03-25T18:01:51+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[GMAILのヘルプに「<A href="http://mail.google.com/mail/help/intl/ja/about.html" target="_blank">Gmail を使う 10 の理由</a>」（<small>http://mail.google.com/mail/help/intl/ja/about.html</small>）という記事があったのでGMAILを利用したことがない方は是非最強のメールシステムと言われる一端を見て頂きたい。<br /><br />
<h3>1. 迷惑メール対策</h3>
迷惑メールが好きな人はいません。Gmailは迷惑メールを強力にブロックします。
<br />
<h3>2. 検索</h3>
どんなに沢山のメールを受信していてもGmail 内を検索して、瞬時に目的のメールを見つけることができます。<br />
<h3>3. スレッド表示</h3>
一つのメールと関連する返信がグループ化されるので、あちこち探さなくても一連のやりとりをまとめて確認することができます。<br />
<h3>4. 統合されたチャット機能</h3>
ワンクリックでチャットしたり、ボイス＆ビデオチャットでお互いの顔を見ながらチャットできます。<br />
<h3>5. 外出先での利用</h3>
ご利用のキャリア・端末を問わず携帯電話から Gmail にアクセスできます。もちろんスマートフォンもOK。<br />
<h3>6. 大容量</h3>
７．５GB(2011/03/25現在)を超える大容量が無料で利用出来ます。それでも足りなくなった場合は、追加の保存容量を購入できます。<br />
<h3>7. ラベル、フィルタ、スター</h3>
フォルダの代わりにラベルを使用してメールを整理できます。1 通のメールに複数のラベルを付けることができるので、メールに対して特定のフォルダ 1 つだけを選択する必要がありません。<br />
<h3>8. 優先トレイ</h3>
自動的に重要なメールを判別して大事な用件に集中することができます。<br />
<h3>9. 安全性</h3>
Gmail では、銀行のWEBサイトのように、暗号化を使用してメールの安全を確保しています。<br />
<h3>10. 無料</h3>
これらすべてを無料でご利用いただけます。<br />
<br />
私にとってはGMAIL以外に考えられない理由がまだまだ沢山あります。<br />
強力なフィルタ機能・IMAP・<A href="http://g-tips.net/apps/">無料で独自ドメインを設定出来る</a>、フリーメールなのにメール内に広告が挿入されないなどですが、GMAILを利用したことがない方はとにかくアカウントを作成して使ってみてください。<br />
GMAILをはじめるのに必要な物は何もありません。お名前・パスワード・セキュリティ保護用の質問（パスワード紛失時などに利用）だけです。<br />
アカウント作成はこちら→<A href="https://www.google.com/accounts/NewAccount?service=mail" target="_blank">Gmailアカウントを作成</a>
]]></content>
 <id>http://g-tips.net/:1:26</id>
</entry><entry>
 <title type="html"><![CDATA[GMAILで「全員に返信」を標準に表示する]]></title>
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 <author>
  <name>gadmin</name>
 </author>
 <updated>2010-12-28T05:04:09Z</updated>
 <published>2010-12-28T14:04:09+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[GMAILでTo（宛先）やCCに複数の相手があるメールを受信し、標準の「返信」ボタンをクリックすると「送信者だけ」に返信となり、そのまま気づかずに送信してしまうと、困ったことが発生することがあります。<br />
<br />
もちろん、下記のように「全員に返信」機能は使えるのだが、▼（下向きの三角）に隠れているのでそそっかしい私は意識していないとどうしても忘れてしまう。<br /><br />
<img src="http://g-tips.net/img/reply.png" alt="" border="1"/>

「全員に返信」を標準にする機能があるので、このような複数の宛先を頻繁に利用する方は是非設定してみてほしい。<br />
<br />
設定方法は「設定」-「Labs」-「常に全員に返信」を有効にするだけ。<br />



<img src="http://g-tips.net/img/LabsReplytoall.png" alt="" border="0"/>

<br /><br />
GMAILでの表示は下図のようになります。<br />
<img src="http://g-tips.net/img/reply2.png" alt="" border="1"/>


<br /><br />
<h3>関連記事</h3>
<A href="http://g-tips.net/apps/">GoogleAppsでGmailを独自ドメインで利用</a>]]></content>
 <id>http://g-tips.net/:1:23</id>
</entry><entry>
 <title type="html"><![CDATA[Googleアカウントの取得]]></title>
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 <author>
  <name>gadmin</name>
 </author>
 <updated>2010-08-25T01:38:49Z</updated>
 <published>2010-08-25T10:38:49+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[Googleを更に便利に利用するなら是非無料のGoogleアカウントを取得してください。<br />
<br />

はじめに<A href="http://www.google.co.jp/" target="_blank">Google</a>にアクセスします。<br />
数秒すると上部にメニューバーが現れるので、一番右の「ログイン」をクリックします。<br />
<img src="http://g-tips.net/img/googleaccount01.png" alt="" border="1"/><br clear="both" /><br />

ログイン画面が表示されるので、「アカウントを作成」をクリックします。<br />
<img src="http://g-tips.net/img/googleaccount02.png" alt="" border="1"/><br clear="both" /><br />

Googleアカウントに必要な下記情報を入力します。<br />
<ul>
<li>現在のメールアドレス（メールアドレスをお持ちで無い場合にはGMAILの画面からアカウントを作成するとメールアドレスが無くてもアカウントを取得できます。）</li>
<li>パスワード（忘れないように必ずメモを！）</li>
<li>ログイン状態を保持する（PCを共有している場合などはチェックを外します）</li>
<li>ウェブ履歴を有効にする（より関連性の高い検索結果や検索キーワードの候補が表示されますが無効にしても結構です）</li>
<li>居住国</li>
<li>文字の確認：表示されている文字を半角で入力します。読みにくい場合は、車いすのマークをクリックしてください。</li>
<li>利用規約：Googleアカウントの利用規約となります。読んでおくことをお薦めします。</li>
</ul>
<img src="http://g-tips.net/img/googleaccount03.png" alt="" border="1"/><br clear="both" /><br />

「同意して、アカウントを作成します」をクリックすると、入力したメールアドレス宛に確認メールが送られます。<br />
<img src="http://g-tips.net/img/googleaccount04.png" alt="" border="1"/><br clear="both" /><br />


確認用メールに記載されているメールアドレス確認用URLをクリック（またはコピーしてブラウザのアドレス欄に貼り付けしてアクセス）します。<br />
<img src="http://g-tips.net/img/googleaccount05.png" alt="" border="1"/><br clear="both" /><br />

メールアドレスの確認が出来ると下記画面が表示されるので、早速ログインしてみましょう。<br />
<img src="http://g-tips.net/img/googleaccount06.png" alt="" border="1"/><br clear="both" /><br />

設定したパスワードを入力して「ログイン」をクリックします。<br />
<img src="http://g-tips.net/img/google_login.png" alt="" border="1"/><br clear="both" /><br />

アカウントプロフィール設定画面が表示されます。<br />
<img src="http://g-tips.net/img/googleaccount_manageaccount.png" alt="" border="1"/><br clear="both" /><br />
]]></content>
 <id>http://g-tips.net/:1:22</id>
</entry><entry>
 <title type="html"><![CDATA[GMAILでラベルを階層化する]]></title>
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 <author>
  <name>gadmin</name>
 </author>
 <updated>2010-04-10T01:59:00Z</updated>
 <published>2010-04-10T10:59:00+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[<img src="http://g-tips.net/img/nested_labels.png" alt="" border="0" align="right"/>
フォルダの階層化に慣れている方は、ラベルが全て並列に表示されることに窮屈さを感じるかも知れません。<br />
ラベルももちろん階層化（ネスト・入れ子）にできるようになりました。<br />
公式ブログ → <A href="http://gmailblog.blogspot.com/2010/04/new-in-labs-nested-labels-and-message.html" target="_blank">New in Labs: Nested Labels and Message Sneak Peek</a>
<br />

設定は「設定」－「Labs」－「ネスト」を有効にして、ラベル名に「/」（スラッシュ）を付けて階層化しましょう。<br />
例えば、「ホーム」の下に「レシピ」と、「教育関連」というラベルを作りたい場合は、「ホーム/レシピ」「ホーム/教育関連」というラベルを作成すればOKです。<br /><br />

<img src="http://g-tips.net/img/labs_nestedlabel.png" alt="" border="1"/>
<h3>関連記事</h3>
<A href="http://g-tips.net/apps/">フリーメールで独自ドメインのメールアドレス</a>]]></content>
 <id>http://g-tips.net/:1:25</id>
</entry><entry>
 <title type="html"><![CDATA[ラベルでメールを分類]]></title>
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 <author>
  <name>gadmin</name>
 </author>
 <updated>2010-03-25T00:16:00Z</updated>
 <published>2010-03-25T09:16:00+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[OutlookなどのメールソフトやYahooメールなどのフリーメールを使ってきた方は「<b>フォルダ</b>」による分類に慣れているので、フォルダ機能がないGMAILを使いづらいと思われる方も多いでしょう。<br /><br />

GMAILには「<strong>ラベル</strong>」機能があり、これは慣れるとフォルダより使いやすいことに気づくと思います。<br />
ラベルというのは1つのメールに対し、複数付けることが出来るので、「クラブ関係」「未処理」のように付けておけば、「未処理」で検索しても「クラブ関係」で検索しても発見できるのです。<br />
一方、フォルダの場合はどうしても一つのフォルダにしか置くことが出来ないので、「未処理」や「あとで読む」、「要返信」などの付箋を貼るような使い方がしにくいのです。<br /><br />

<h3>関連記事</h3>
<A href="http://g-tips.net/gmail/item_25.html">ラベルを階層化する</a><br />
<A href="http://g-tips.net/apps/">GoogleApps独自ドメイン</a>]]></content>
 <id>http://g-tips.net/:1:20</id>
</entry><entry>
 <title type="html"><![CDATA[GMAILは@googlemail.comでも利用出来る]]></title>
 <link rel="alternate" type="text/html" href="http://g-tips.net/gmail/multipleaddress.html" />
 <author>
  <name>gadmin</name>
 </author>
 <updated>2010-02-26T05:33:00Z</updated>
 <published>2010-02-26T14:33:00+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[知っていると便利な小技<br />
GMAILのメールアドレスは当然******@gmail.comとなるわけだが、「gmail.com」の部分を「googlemail.com」というドメインにしても、メールはきちんと届きます。<br />
<br />
アカウントに「.」や「+」を入れて無限にアドレスを作れるgmailですが、ドメインも複数使えるなんて便利ですねぇ。<br /><br />

元ネタ<br />
<A href="http://www.labnol.org/internet/email/gmail-email-alias-two-separate-gmail-address/2388/" target="_blank">Wow! All Gmail Users Are Given Two Separate Email Addresses</a><br />
<img src="http://g-tips.net/img/gmail-address-multiple.png" alt="" border="1"/>]]></content>
 <id>http://g-tips.net/:1:24</id>
</entry><entry>
 <title type="html"><![CDATA[Googleアドセンス]]></title>
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 <author>
  <name>gadmin</name>
 </author>
 <updated>2008-07-19T10:46:02Z</updated>
 <published>2008-07-19T19:46:02+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[GoogleAdsense（グーグルアドセンス）はコンテンツマッチ広告の代表的存在で、誰でも自分のWEBサイトやブログさえあれば、簡単に収益を得られます。<br />
コンテンツマッチ広告とは、その広告が張られているページの内容をアドセンスが自動的に判断し、そのページの内容に一番あった広告を表示するシステムです。<br />
ウェブサイト運営者にとっては広告を選択する手間がなく、広告する側にとっては、もっとも効果的なページに表示されるので、広告をクリックされる可能性が高くなるのです。<br />
<br />
<center>
<script type="text/javascript"><!--
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/* 180x60、作成日 08/07/19 */
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</center>]]></content>
 <id>http://g-tips.net/:1:19</id>
</entry><entry>
 <title type="html"><![CDATA[GMAILとドメインを併用出来るWEBサーバー]]></title>
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  <name>gadmin</name>
 </author>
 <updated>2008-07-18T03:23:15Z</updated>
 <published>2008-07-18T12:23:15+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[<A href="http://g-tips.net/apps/">Gmailを独自ドメインで利用する</a>のはとてもお手軽な上、高機能なので、とても便利なのですが、GoogleAppsでサイト運営するには<A href="http://sites.google.com/" target="_blank">GoogleSites</a>を使うことになります。<br />
<div style="text-align:center">
<img src="http://g-tips.net/apps/img/whatsmydomain.png" alt="" border="1"/>
</div>
ただ、このGoogleSitesはグループでの情報共有には便利な機能が多いのですが、通常のサイト運営には制限が多く、今ひとつの印象。<br />

そこで、WEBサイトは別サーバーでの利用を検討する方が多いのですが、多くのサーバーは独自ドメインを利用する際に、自サイトのネームサーバー利用を推奨・強制していて、Gmailとドメインを共有することが出来ません。<br />
海外では無料のサーバーでもGmailと共有出来るところも結構出てきているのですが、国内では設定不可能か、サポート外となっているところが多い状況です。<br /><br />

GoogleAppsと同じドメイン利用に問題ないのが、<A href="http://e-saba.com/spec/xreaplus.html" target="_blank">XREA+</a>と、<A href="http://e-saba.com/spec/coreserver.html" target="_blank">コアサーバー</a>。また、2009年５月より安くて高速で人気が高い<A href="http://e-saba.com/tag/%E3%82%A8%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%90%E3%83%BC">エックスサーバー</a>も正式にDNS設定出来るようになりました。<br /><br />
その他国内レンタルサーバーも徐々に対応可能となっているところが増えていますし、<A href="http://e-saba.com/abroad/" target="_blank">海外サーバー</a>の多くは対応出来ます。<br />
詳しくは<A href="http://e-saba.com/tag/Gmail/">GoogleAppsとレンタルサーバーを同じドメインで併用する</a>をご参照ください。<br /><br />

CoreserverとXREAは元々Aレコードをサーバーに向け、ドメインウェブの設定をすれば使えるので、Gmailとのドメイン共有を簡単に設定出来ます。<br /><br />
xrea+でのDNS設定例<br />
<img src="http://g-tips.net/img/gmailxrea.gif" alt="" border="1"/>
<br clear="both" /><br />
さくらインターネットは非公式ながら設定できます。<br /><br />


また、サーバーではないが、SEESAAや忍者ブログ、GoogleBloggerなど<A href="http://blogdekasego.com/article/38341229.html" target="_blank">独自ドメインを設定出来る無料ブログ</a>もgmailとドメインを共有出来ます。<br />
]]></content>
 <id>http://g-tips.net/:1:18</id>
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